◎東京に出た際、母親から電池切れで預かってきた時計の電池交換。
父親が使っていた時計は、安物なので人に渡すのも失礼なので、自分が使うことにする。金属ベルトの長さは「フリータイプ中留」で調整するようになっている。これは初めて。ネットの動画を見て調整するが、これは楽は楽だな。
母親の時計も電池交換し、ついでに傷んだベルトを交換することにする。これまで使っていた日本製ストックが尽き、中華ストックを使い出すことにする。
交換してみると違和感。というのは日本製ストックだと13-9というサイズなのだが、中華ストックは13-12。そして日本製ストックの尾錠の色は「金」。中華ストックは「銀」。時計本体とあわせるため、金の尾錠を使いたいが合わない。仕方ないのでAliで注文しておく。