6/5 202406函館、登別温泉 2日目

◎朝バフェをいただく。前日、団体客を見かけたので7時半頃に行ったが、特に待つことなく席へ。こちら評判の朝バフェとあって、品数が凄い。ご飯もすでに陶器製のおひつに入れられ、キルティングの巾着袋に収められている。鹿のポトフや焼き魚にホッケ、牛乳は2種類、スパークリングワインにペリエと提供されていた。アサリの味噌汁もテーブルで温める趣向。ご馳走さまでした。

ホテルをチェックアウトし、市内のブックオフをのぞく。今回は本通り店には寄れず。

BOOKOFF DCM上磯店
BOOKOFF 函館大川店
BOOKOFF 函館昭和店

BOOKOFF 函館大川店の道向のエネオスで給油。リッター167円。
あとは函館新道から高速に上がる。何気に警察が速度取締を熱心にやっているのでACCを+20kmに設定し流す。速い車は追い越しエリアで抜いてくださいという感じ。

朝食べ過ぎたのか、昼食を取る気になれず、BOOKOFF PLUS 登別店を覗き、本日の宿「登別温泉 ホテル まほろば」へ。

チェックインし、温泉でのんびり。硫黄泉なので白濁しているが臭いが薄い。青森とかの印象が強くイマイチに感じてしまう。

夕食はバフェ。料理の数は多い。ただ導線が謎。ソフトドリンクぐらいは提供してもらいたいところ。デザートは冷凍モノ。アイスの提供なし。

6/4 202406函館、登別温泉 1日目

◎2泊3日で函館、登別温泉へ出かける。

福岡発札幌行き NH 289 便
10:10-12:20

福岡空港出発時で30分遅れ。新千歳空港には20分遅れで到着。
レンタカーの送迎場所に向かうが、かなり遠目で送迎車が出ていくのが見えた。
10分ほど待ち、送迎車到着。手続きを終え車に乗り込んだ段階で13時20分。
今回の車は乗り慣れているN-WGNなので。高速走行は気が楽。

まずは昼ごはんに回転寿司の「旬楽 千歳」へ。活きタコ3巻を中心としたランチメニューをいただく。
あとは高速で函館まで走る。淡々と走り本日の宿「センチュリーマリーナ函館」へ。
こちら新館建設中で、駐車場が変わっている。それならそれで公式HPの「アクセス」の「駐車場」に案内はない。よくよく見ればInformationに「駐車場に関するご案内」で情報は出ているので、「駐車場」のところにリンクを入れておけばよいのにと思う。

使える駐車場はホテルから緑地を挟んだ函館大手町朝市横駐車場。

チェックインをすませると、17時40分でウェルカムドリンク終了。
無料で枕を選べるサービスがあるので、日頃使っているものと同じようなものを借りておく。

本日の夕食は「ラッキーピエロ函館駅前店」へ行って「チャイニーズチキンバーガー(454円 店外)」「ラッキーエッグバーガー(529円 店外)」をテイクアウトする。

お店はかなりの行列。「本日、バーガーは現金払いのみです」と、注文をとる店員さんの声が聞こえる。20分ほど待ちようやく注文。お会計が1000円支払いでお釣りが? あれれ何か安い。あとで調べてみると、偶然、創業イベントで25%引きの日だった。これはラッキー。
コンビニで買った飲料といただく。結構なボリューム。ご馳走さまでした。

あとは最上階のお風呂へ。熱の湯はメタケイ酸、鉄が溶け込んだ感じの泉質。露天からは函館山方面の夜景が見える。まあ贅沢を言えば逆側が理想だが...。

6/3 鹿児島方面シミュ

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◎楽天スーパーセールが始まるので、鹿児島方面の宿探し。
しかし霧島エリアなんか高くなっているなぁ。旅館でなくビジネスで探したほうがいいかな。

◎旅行前ということで、ANA、ドラ割、レンタカーのクイックチェックインなど色々メールが飛んでくる、

◎光熱費メモ
買電2838円-売電3196円=△358円
ガス代2619円

6/2 ポイントポン!

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◎So-netの「ポイントポン!」サービス終了。前はSo-netでポイントがもらえるサービスが色々あったが、その最後のサービスも終了。
手持ちのポイントを、接続料に充当。

6/1 幾世の鈴

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◎図書館で借りた『幾世の鈴 -あきない世傳 金と銀- 特別巻 下』高田郁(著)を読了。あきない世傳の外伝。幸の妹の結のその後や、その娘の作ったものが幸に渡っていくところなど巧み。世傳の意味も解説される。著者には新ネタで頑張っていただきたいところ。

5/31 ゆうびんの父

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◎図書館で借りた『ゆうびんの父』門井慶喜(著)を読了。
郵便制度の祖と呼ばれ、現在では一円切手の肖像にもなっている前島密のお話。日本通運が飛脚からということを知る。新聞掲載なのであまり破綻はないが、章のバランスはどうなんだろう。しかし、昨今の「郵便離れ」は皮肉なもの。

5/30 下関202405 2日目

◎朝食膳をいただく。これがダメダメ。お昼のランチで980円レベル。コーヒーは紙コップで提供していながら、部屋への持ち帰りは駄目。今どき珍しい。

まあ、このホテルが2人で2万5千円ほどなら文句を言わないが、2人で約3万9千円(クーポン利用と館内利用券を勘案して約3万円)なので高級温泉宿での食事とは思えない。
あと宿泊費を全額ネット決済してあるのに、予約の確認の電話が2回来てウザかった。ここはリピートはない。
チェックアウトし、俵山温泉に安全ルートで向かい、町の湯でひとっ風呂。
あとは小月ICから高速に乗り帰宅。

本日の走行:190.0km(346.5km)、燃費22.3km/L

5/29 下関202405 1日目

◎1泊2日で下関方面に出かける。
近場なので10時出発。給油してまずは高速で下関ICへ向かう。吉志PAで一休み。下関ICで降りブックオフをのぞき、ゆめシティへ。こちらの豚ステーキ専門店「B」でランチをいただく。
あとはのんびり走って本日の宿「一の俣温泉グランドホテル」へ。

こちらへの車のアクセスで注意しないといけないのは、国道491を極力利用しないこと。それは国道491が俗に言う「酷道」だからだ。特に下関方面からの菊川町左折ルートや、日本海側の油谷からのルート。
ただ491全てが酷なわけではなく、ホテル近辺の豊田町から435を走っての491は問題ない。
さすがにナビは491がらみのルートは案内しなかったが、Googleマップを使っていると、こちらを案内する。南無。

チェックイン後、とりあえずひと風呂。pH10のヌルヌル系だが、これだと近くの「道の駅 蛍街道西ノ市」の方がヌルヌルしてるかな。

夕食は猪鍋がつく会席。これ以外にもアワビ、真河豚のたたきがでたので、一応、高級食材が提供されたということなのだろう。

本日の走行:156.5km、燃費21.7km/L

◎給油メモ
セルフ西都SSで16.87リットル給油。単価161円(6円引き)。前回169円。

5/28 Webtoon

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◎最近、ピッコマで「俺だけレベルアップな件」を読んでいるが、こちら形式が、今更ながらウェブトゥーン。スマホやタブレットでは確かに読みやすい。

5/27 障害者手帳

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◎朝、母親に電話。ここ最近、母親は耳が遠いと思っていたので、先日、耳鼻科で検査してもらったそうだ。
結果。障害者手帳2級レベル。これ相当な難聴。確かにTVの音声が大きいことは気づいていた。電話での会話ができているので、結果に驚き。今は補聴器をお試しで使っているところ。